10月25日、サンリオピューロランドで行われた韓国出身のアイドルグループSS501の日本ファーストアルバム発売記念イベントに、ファン約1600人が殺到。大盛況のうちに終わった。
6回に分けて行われた同イベントは、もともと20分間の予定であったが、SS501メンバーもかなり盛り上がり、30分ほどに。
同イベントでSS501は日本語曲『Distance~君とのキョリ』『Again』『サンセット』の3曲とトークを披露。この日のトークはすべて日本語で行われ、メンバーたちは流暢な日本語の実力をアピールした。
また、同イベントには来年、SS501とのコラボレーションが決定しているキティちゃんも登場。11月3日に誕生日を迎えるヨンセンに花束をプレゼントし、SS501にエールを贈った。
2007年10月26日 星期五
2007年9月20日 星期四
SS501 韓国語学習用モバイルゲームのキャラクターに
写真上=東京ゲームショウ2007で会見を行ったSS501と、Nexon Corporation代表取締役グォン・ジュンモ氏(左から4番目)、ソフトバンクモバイル株式会社の木下直樹氏(左から3番目)/写真下=『ギフト~SS501との距離(仮)~』ゲーム画面
SS501 ネクソンジャパンの新モバイルゲーム
『ギフト~SS501との距離(仮)~』キャラクターモデルに
本日9月20日、東京ゲームショウ2007ソフトバンクブースにて、オンラインゲームのネクソンジャパンとソフトバンクモバイルの合同により、SS501がキャラクターモデルを務めた新モバイルゲーム『ギフト~SS501との距離(仮)~』が発表された。
同ゲームは、韓国語を話すキャラクターたちとの10回のデートを通じ、韓国語会話を学べるというデートシミュレーションゲーム。
プレイヤーは、SS501メンバーたちと会話やミニゲームを楽しみながら10回のデートを重ねると、SS501からのスペシャルギフトを手に入れることができる。
『ギフト~SS501との距離(仮)~』は12月より、ソフトバンクモバイルで、サービスが開始される。
SS501 ネクソンジャパンの新モバイルゲーム
『ギフト~SS501との距離(仮)~』キャラクターモデルに
本日9月20日、東京ゲームショウ2007ソフトバンクブースにて、オンラインゲームのネクソンジャパンとソフトバンクモバイルの合同により、SS501がキャラクターモデルを務めた新モバイルゲーム『ギフト~SS501との距離(仮)~』が発表された。
同ゲームは、韓国語を話すキャラクターたちとの10回のデートを通じ、韓国語会話を学べるというデートシミュレーションゲーム。
プレイヤーは、SS501メンバーたちと会話やミニゲームを楽しみながら10回のデートを重ねると、SS501からのスペシャルギフトを手に入れることができる。
『ギフト~SS501との距離(仮)~』は12月より、ソフトバンクモバイルで、サービスが開始される。
2007年5月29日 星期二
SS501 日本デビュー決定!
05年6月に韓国でデビューし、その歌唱力とルックスでまたたくまに人気グループとなったSS501が、ついに8月1日発売のマキシシングルで日本デビューする。
SS501は約5年の準備期間を経て、2005年6月、『警告』で韓国デビュー。表現豊かな歌唱力はもちろん、韓国語で“花の様な美男子”と呼ばれるルックスと、メンバー全員が身長約180cmというスタイルの良さで人気急上昇。
整った外見から一見クールに見えるが、溢れる情熱とパワーでメンバーを率いるリーダー・ヒョンジュン、ムードメーカーでトークが得意、自他ともに認めるセクシーカリスマのジョンミン、普段はマイペースだが、ステージの上ではパワフルな姿を魅せる美しい声の持ち主ヨンセン、これと決めた事は何事も諦めずに最後までやり通す芯の強さを持つ、礼儀正しい好青年キュジョン、そして、歌唱力に定評があり、愛らしい笑顔でメンバー内でも愛されている末っ子・ヒョンジュン。
日本では2006年4月に初来日、音楽チャンネルMnetJapan開局記念イベントで日本のファンの前に始めて登場。2006年9月にグランキューブ大阪、2007年1月に東京国際フォーラム・ホールAにて単独コンサートを開催し、日本デビュー前でありながら、国際フォーラムでは2日間で約10,000人を動員するなど人気は保障済みの大型新人だ。
彼らの魅力が爆発する記念すべき日本でのファーストシングルは、まだ題名が未定ながらもアニメとのタイアップも決定済みとのこと。ジャケットもメンバー5人ごと+全員の計6タイプが発売、しかもすべて違う曲が1曲ずつ収録されている。全種類購入者にはもれなくSS501グッズがあたるという。
尚、デビュー記念として8月にはイベント開催も決定済み。『ホテリアー』への出演といい、ファンには目が離せない今夏となるようだ。
SS501は約5年の準備期間を経て、2005年6月、『警告』で韓国デビュー。表現豊かな歌唱力はもちろん、韓国語で“花の様な美男子”と呼ばれるルックスと、メンバー全員が身長約180cmというスタイルの良さで人気急上昇。
整った外見から一見クールに見えるが、溢れる情熱とパワーでメンバーを率いるリーダー・ヒョンジュン、ムードメーカーでトークが得意、自他ともに認めるセクシーカリスマのジョンミン、普段はマイペースだが、ステージの上ではパワフルな姿を魅せる美しい声の持ち主ヨンセン、これと決めた事は何事も諦めずに最後までやり通す芯の強さを持つ、礼儀正しい好青年キュジョン、そして、歌唱力に定評があり、愛らしい笑顔でメンバー内でも愛されている末っ子・ヒョンジュン。
日本では2006年4月に初来日、音楽チャンネルMnetJapan開局記念イベントで日本のファンの前に始めて登場。2006年9月にグランキューブ大阪、2007年1月に東京国際フォーラム・ホールAにて単独コンサートを開催し、日本デビュー前でありながら、国際フォーラムでは2日間で約10,000人を動員するなど人気は保障済みの大型新人だ。
彼らの魅力が爆発する記念すべき日本でのファーストシングルは、まだ題名が未定ながらもアニメとのタイアップも決定済みとのこと。ジャケットもメンバー5人ごと+全員の計6タイプが発売、しかもすべて違う曲が1曲ずつ収録されている。全種類購入者にはもれなくSS501グッズがあたるという。
尚、デビュー記念として8月にはイベント開催も決定済み。『ホテリアー』への出演といい、ファンには目が離せない今夏となるようだ。
2007年5月28日 星期一
SS501 テレビ朝日の日本版『ホテリアー』に出演!
韓国・スポーツ朝鮮によると、人気グループ<SS501(ダブルエス・オゴンイル)>が日本のドラマに特別出演すると伝えている。
SS501は来たる31日に放送されるテレビ朝日の日本版『ホテリアー』で、主役の上戸彩が働いているホテルに宿泊する韓国人気グループSS501として実名で登場する。
メンバーキム・ヒョンジュンは、最近行われたサンケイスポーツとのインタビューを通じて「有名な俳優さんと一緒に出演できて光栄」「機会があればまた日本のドラマに出演したい」と出演の感想を伝えた。
た「上戸彩さんが僕たちに配慮してくれてありがたかったし、とてもキュートだ」と付け加えた。
今年1月に東京国際フォーラムでコンサートを行なったSS501は、去る4月から日本に滞在しながらダンスやボーカルトレーニングを行っており、日本デビューに向けて精力的に活動している。
SS501は来たる31日に放送されるテレビ朝日の日本版『ホテリアー』で、主役の上戸彩が働いているホテルに宿泊する韓国人気グループSS501として実名で登場する。
メンバーキム・ヒョンジュンは、最近行われたサンケイスポーツとのインタビューを通じて「有名な俳優さんと一緒に出演できて光栄」「機会があればまた日本のドラマに出演したい」と出演の感想を伝えた。
た「上戸彩さんが僕たちに配慮してくれてありがたかったし、とてもキュートだ」と付け加えた。
今年1月に東京国際フォーラムでコンサートを行なったSS501は、去る4月から日本に滞在しながらダンスやボーカルトレーニングを行っており、日本デビューに向けて精力的に活動している。
2007年4月15日 星期日
SS501 タイで写真集を撮影
男性グループSS501(ダブルエス・オゴンイル)が、タイでのファースト写真撮影を無事に終えて帰国した。
同写真集は今年6月初旬、国内外同時発売予定で、バンコクとパタヤの主な観光地で撮影が行われた。
所属事務所側は「SS501の最初の写真集であるだけに、ファンにとって最高のプレゼントになるよう、徹底した準備の末、撮影を行った」とコメント。撮影中、駆けつけたタイ現地ファンの熱い反応によって、やや進行に困難をきたしたこともあったが、無事に撮影を終了したという。
SS501の写真集は、発売前からすでにタイの大手流通会社のMPIと輸出契約を進行中。また、中国や日本など、韓国だけでなく海外からも今回の写真集に高い関心が寄せられており、海外でのSS501の人気を立証している。
同写真集は今年6月初旬、国内外同時発売予定で、バンコクとパタヤの主な観光地で撮影が行われた。
所属事務所側は「SS501の最初の写真集であるだけに、ファンにとって最高のプレゼントになるよう、徹底した準備の末、撮影を行った」とコメント。撮影中、駆けつけたタイ現地ファンの熱い反応によって、やや進行に困難をきたしたこともあったが、無事に撮影を終了したという。
SS501の写真集は、発売前からすでにタイの大手流通会社のMPIと輸出契約を進行中。また、中国や日本など、韓国だけでなく海外からも今回の写真集に高い関心が寄せられており、海外でのSS501の人気を立証している。
2007年4月12日 星期四
ソン・ホヨン SS501 エリック…「人気は俺のモノ! 」
<ネティズン芸能大賞>4月のMVP人気投票が、10日午後8時に締め切られた。
12日間の熱戦を経て11日から始まる最終バトル戦進出者が決まった。<ネティズン芸能大賞>は予選各部門2位までを選び、最終バトル戦を繰り広げることになる。
総7129人が投票に参加した男性歌手賞部門では、ソン・ホヨンが去る3月に続き1位を占めた。3406人(47.8%)の支持率でオンライン人気を維持しているソン・ホヨンに続き、2位はバラードの新星Eru(イル)が1540人(21.6%)の支持を得て最終バトル戦に進出した。
女性歌手賞部門では総6000人が投票に参加し、1735人(28.9%)の支持を得たペ・スルギが1位に挙がった。その後にイ・ヒョリが1520人(25.3%)の得票で2位にランクインした。
総7486人が参加した最高グループ賞部門では、SS501が2215人(29.6%)の人気支持を得てトップを記録し、女性グループ<Cats(キャッツ)>が1606人(21.5%)の得票で2位に挙がった。
男性演技賞では『ケ・セラ・セラ』のムン・ジョンヒョク(エリック)が、総5147人の投票者中、1752人(34%)の得票で1位に、『魔王』で復帰した皇太子チュ・ジフンが1264人(24.6%)の支持で2位を占めた。
総2106人が投票に参加した女性演技賞部門では、『思いっきりハイキック!』のシンジ(高耀太)が832人(39.5%)の支持でトップを占め、『魔女ユヒ』のハン・ガインは362人(17.2%)で2位にランクインした。3位のソ・ミンジョンは、ハン・ガインとわずか2票差で敗れた。
総780人が投票に参加した最高のお笑い賞では、“奥さま”キム・ミリョが164人(21%)の支持を得て、2位のキム・ジュヨンに7票差をつけトップとなった。“チェ・ミンス”チョ・ウォンソクは、先月に比べ人気がダウンしバトル戦進出から外れた。
最高MC賞部門では、総1304人が投票に参加し“国民的MC”ユ・ジェソクが464人の支持て1位、キム・ジェドンが243人(18.6%)の得票で2位にランクインした。
大スター賞部門では総1000人が投票に参加し、“ヤドン(AV動画)スンジェ”で全盛時代を迎えているイ・スンジェが235人(23.5%)の得票で1位、『ムニ』で演技変身を披露したキム・ヘスクが、219人(21.9%)の支持を得て最終バトル戦に進出した。
一方、<ネティズン芸能大賞>4月MVPスターバトル戦は、11日午後8時から激戦を予告し、4月20日午後8時まで“キング・オブ・キング”を競う。
12日間の熱戦を経て11日から始まる最終バトル戦進出者が決まった。<ネティズン芸能大賞>は予選各部門2位までを選び、最終バトル戦を繰り広げることになる。
総7129人が投票に参加した男性歌手賞部門では、ソン・ホヨンが去る3月に続き1位を占めた。3406人(47.8%)の支持率でオンライン人気を維持しているソン・ホヨンに続き、2位はバラードの新星Eru(イル)が1540人(21.6%)の支持を得て最終バトル戦に進出した。
女性歌手賞部門では総6000人が投票に参加し、1735人(28.9%)の支持を得たペ・スルギが1位に挙がった。その後にイ・ヒョリが1520人(25.3%)の得票で2位にランクインした。
総7486人が参加した最高グループ賞部門では、SS501が2215人(29.6%)の人気支持を得てトップを記録し、女性グループ<Cats(キャッツ)>が1606人(21.5%)の得票で2位に挙がった。
男性演技賞では『ケ・セラ・セラ』のムン・ジョンヒョク(エリック)が、総5147人の投票者中、1752人(34%)の得票で1位に、『魔王』で復帰した皇太子チュ・ジフンが1264人(24.6%)の支持で2位を占めた。
総2106人が投票に参加した女性演技賞部門では、『思いっきりハイキック!』のシンジ(高耀太)が832人(39.5%)の支持でトップを占め、『魔女ユヒ』のハン・ガインは362人(17.2%)で2位にランクインした。3位のソ・ミンジョンは、ハン・ガインとわずか2票差で敗れた。
総780人が投票に参加した最高のお笑い賞では、“奥さま”キム・ミリョが164人(21%)の支持を得て、2位のキム・ジュヨンに7票差をつけトップとなった。“チェ・ミンス”チョ・ウォンソクは、先月に比べ人気がダウンしバトル戦進出から外れた。
最高MC賞部門では、総1304人が投票に参加し“国民的MC”ユ・ジェソクが464人の支持て1位、キム・ジェドンが243人(18.6%)の得票で2位にランクインした。
大スター賞部門では総1000人が投票に参加し、“ヤドン(AV動画)スンジェ”で全盛時代を迎えているイ・スンジェが235人(23.5%)の得票で1位、『ムニ』で演技変身を披露したキム・ヘスクが、219人(21.9%)の支持を得て最終バトル戦に進出した。
一方、<ネティズン芸能大賞>4月MVPスターバトル戦は、11日午後8時から激戦を予告し、4月20日午後8時まで“キング・オブ・キング”を競う。
2007年4月4日 星期三
SS501“グッバイ 人気ホームラン!
本格的な日本活動を宣言し、国内活動を中断するSS501(ダブルエス・オ・ゴン・イル)が、オンラインでファンの絶対的な支持を再確認した。
去る3月29日、Mnet<M! Count Down>ステージを通じて国内ファンに別れを告げたSS501は、3日午後7時30分現在、<ネティズン芸能大賞>4月MVP最高グループ賞部門人気投票で、28%の支持率を得て1位を走っている。
3月の投票と同じように女性グループ<Cats>の人気が続いている中、22.7%の支持率で2位にランクインしている。Catsは東方神起を3位に押さえ、女性グループトップの人気を得て各部門2位まで進出できるバトル戦の可能性を示している。
東方神起は18.2%の支持で3位、<Wonder Girls(ワンダー・ガールズ)>が12.5%で4位、<The Jadu(ザ・チャドゥ)>が6.5%で5位を記録中だ。
男性アーティスト賞部門では、ソン・ホヨンが51%の支持を得て1位を走っている中、イル、Mose(モセ)、イ・キチャン、Tei(テイ)、パク・ヒョシンなどのバラード歌手たちの人気活躍が目立っている。Rainは14%で3位にランクインしている。
女性アーティスト賞部門では、ペ・スルギが31%の支持率で1位を記録しており、イ・ヒョリ(20.9%)、チェヨン(11.2%)でその後を追っている。
去る3月29日、Mnet<M! Count Down>ステージを通じて国内ファンに別れを告げたSS501は、3日午後7時30分現在、<ネティズン芸能大賞>4月MVP最高グループ賞部門人気投票で、28%の支持率を得て1位を走っている。
3月の投票と同じように女性グループ<Cats>の人気が続いている中、22.7%の支持率で2位にランクインしている。Catsは東方神起を3位に押さえ、女性グループトップの人気を得て各部門2位まで進出できるバトル戦の可能性を示している。
東方神起は18.2%の支持で3位、<Wonder Girls(ワンダー・ガールズ)>が12.5%で4位、<The Jadu(ザ・チャドゥ)>が6.5%で5位を記録中だ。
男性アーティスト賞部門では、ソン・ホヨンが51%の支持を得て1位を走っている中、イル、Mose(モセ)、イ・キチャン、Tei(テイ)、パク・ヒョシンなどのバラード歌手たちの人気活躍が目立っている。Rainは14%で3位にランクインしている。
女性アーティスト賞部門では、ペ・スルギが31%の支持率で1位を記録しており、イ・ヒョリ(20.9%)、チェヨン(11.2%)でその後を追っている。
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