本日発売の「韓流ぴあ」初夏号の表紙は・・・・・・
韓国のF4+ジャンディ♪ 韓国版『花男』の5人!
ご覧の通りのイケメンF4とキュートなク・ヘソン。
Cover&Interviewではこの素敵な5人が、大ヒットを記録したドラマについて語ってくれました。
そのほかに、クォン・サンウ、ソン・イルグク、キム・レウォン、SS501、
John-Hoonらのファン必見インタビューが満載!
さらに、読者だけのチケット先行予約ハガキ付き。
本号の「韓流ぴあ スーパーリザーブシート」では、
SS501、カン・ジファン、コ・スの来日公演の先行ハガキ予約を実施します。
また、読者のみなさんが“スターと会える”特別企画は・・・
7月に初の日本ファンミーティングを開催するパク・シフさんとご対面!という企画です。
どしどしご応募ください!
そして、1stフォト&エッセイ『パク・ヘジン 素顔のままで』の全貌が明らかに!
7月3日(金)発売予定の本誌の様子も少しだけご覧いただけます。
2009年5月26日 星期二
2009年5月21日 星期四
[@韓流ぴあ] 韓国版“花男”キャストが激白。「新しい花沢類を作ろうと思った」
韓国版『花より男子』でユン・ジフ(花沢類)を演じたキム・ヒョンジュンが、現在発売中の雑誌「ぴあ」のインタビューに応じ、ドラマにかけた想いや、自身がリーダーを務めるグループSS501について語った。
撮影:吉澤健太
※現在、発売中の雑誌「ぴあ」では6ページに渡る特集「Am I Alien? キム・ヒョンジュンの正体」を掲載。また、8月13日(木)に開催されるSS501の日本武道館公演のスーパーリザーブのハガキ先行を受付中。
今年上半期に韓国で大きな話題を呼んだドラマ『花より男子~Boys Over Flowers』で花沢類=ユン・ジフを演じたヒョンジュン。「役者になりたいという願望は全然ありませんでした」というヒョンジュンだが、「無様な姿は絶対に見せたくない」との想いから、原作本を買い込んで研究を重ね、原作とも、日本のドラマとも違う「ひとりの女性のために身を投げ出すことのできる人物。そんな類を作りたかった」と語る。
その結果、ヒョンジュンの演じる物静かでミステリアスな類=ジフは大きな反響を呼び、韓国では彼の演技にハマる女性が急増。“ジフ患い”という言葉まで生まれた。日本でも現在、放映中の韓国版“花男”だが、日本でも“ジフ患い”の女性が現れるのか、注目したいところだ。
※現在、発売中の雑誌「ぴあ」では6ページに渡る特集「Am I Alien? キム・ヒョンジュンの正体」を掲載。また、8月13日(木)に開催されるSS501の日本武道館公演のスーパーリザーブのハガキ先行を受付中。

撮影:吉澤健太
『花より男子~Boys Over Flowers』
韓国エンターテインメントチャンネル「Mnet」にて放映中
撮影:吉澤健太
※現在、発売中の雑誌「ぴあ」では6ページに渡る特集「Am I Alien? キム・ヒョンジュンの正体」を掲載。また、8月13日(木)に開催されるSS501の日本武道館公演のスーパーリザーブのハガキ先行を受付中。
今年上半期に韓国で大きな話題を呼んだドラマ『花より男子~Boys Over Flowers』で花沢類=ユン・ジフを演じたヒョンジュン。「役者になりたいという願望は全然ありませんでした」というヒョンジュンだが、「無様な姿は絶対に見せたくない」との想いから、原作本を買い込んで研究を重ね、原作とも、日本のドラマとも違う「ひとりの女性のために身を投げ出すことのできる人物。そんな類を作りたかった」と語る。
その結果、ヒョンジュンの演じる物静かでミステリアスな類=ジフは大きな反響を呼び、韓国では彼の演技にハマる女性が急増。“ジフ患い”という言葉まで生まれた。日本でも現在、放映中の韓国版“花男”だが、日本でも“ジフ患い”の女性が現れるのか、注目したいところだ。
※現在、発売中の雑誌「ぴあ」では6ページに渡る特集「Am I Alien? キム・ヒョンジュンの正体」を掲載。また、8月13日(木)に開催されるSS501の日本武道館公演のスーパーリザーブのハガキ先行を受付中。

撮影:吉澤健太
『花より男子~Boys Over Flowers』
韓国エンターテインメントチャンネル「Mnet」にて放映中
2009年5月8日 星期五
<SS501>が日本2ndアルバム発売 アカペラ曲も
それぞれ個別活動を続けていた韓国人気グループ<SS501>の5人が再び集まり、日本でセカンドアルバムをリリースする。
13日にリリースするセカンドアルバム『All My Love』では、より成熟したボーカルグループとしての<SS501>の真価を見ることができる。愛する人に贈る明るい希望を込めた『メッセージ』をはじめ、ジョンミンがグループを代表するバラード曲に挙げた『Mermaid…』、昨年にオリコン週間チャート入りしたシングル『LUCKY DAYS』など、13曲全てを日本語で収録した。
タイトル曲の『All My Love』は<SS501>初のアカペラ曲で、発売前から話題を集めている。ジョンミンは「初めて曲をもらったときには歌えないと思ったが、同時にこの曲は絶対僕たちが歌うべき曲だと思った」と語り、ヒョンジュン(リーダー)も「相当な練習を積み一生懸命努力した。歌の持つ温かさを僕たちのハーモニーから感じてもらえれば」と自信をのぞかせた。
<SS501>はアルバム発売を記念し、17日に東京・お台場のTFTホール1000で大規模握手会を開く。また8月13日には、アジアツアーコンサートの一環として武道館で初の単独ライブを行う。
<SS501>はリーダーがドラマ『花より男子~Boys Over Flowers』、ジョンミンがミュージカル『グリース』に出演し、ヒョンジュン(末っ子)、キュジョン、ヨンセンはプロジェクトグループとして新譜を出すなど、これまで個別活動を続けていた。
2009年5月7日 星期四
[@韓流ぴあ] 韓国のアイドルグループSS501、初の日本武道館ワンマン決定
写真左からジョンミン、ヒョンジュン、ヨンセン、キュジョン、ヒョンジュン(リーダー)
韓国出身の男性5人組アイドル・グループ、SS501(ダブルエスゴーマルイチ)が、今夏アジアツアーを開催、その一環で8月13日(木)に日本武道館にてコンサートを行うことが決定した。単独公演としては今回が初の武道館公演となる。
SS501は、2005年6月に韓国にてシングル『警告』でデビュー。平均年齢18歳、平均身長180cmのイケメンぞろいで、バラエティ番組やMC、ラジオDJとしても活躍。一躍トップ・スターの仲間入りを果たすと、同年の新人賞を総なめにした。翌年9月には大阪、2007年1月には東京で単独コンサートを開催し、日本公式ファンクラブが設立されるなど、日本での活動に注目が集まった。そして、2007年8月にシングル『Kokoro』で満を持して日本デビュー。アジアグループのデビュー・シングルとしては、ウィークリー・チャート初のトップ10入りで話題となった。その後も日本でツアーや作品のリリースを続けながら、2008年は中国やタイなどへ活動の場を広げた。
韓国においては、昨年後半からソロ活動でも高い評価と新たなファンを獲得した。ジョンミンはミュージカル『グリース』で主演を務めエンタテイナーぶりを発揮。ヨンセン、キュジョン、末っ子のヒョンジュンはスペシャルユニットとして発表したミニ・アルバム『U R Man』が歌番組で1位を獲得。各々が作詞や作曲に挑戦し、アーティストとして飛躍した姿をみせた。そして、リーダーのヒョンジュンは、バラエティ番組でみせた天然キャラで人気を得ると、『花より男子』の韓国版ドラマで花沢類(韓国名:ユン・ジフ)役に大抜擢された。ドラマは今年上半期の最高ヒット作となり、同ドラマのエンディング曲もスペシャルユニットで担当しヒットした。
日本では5月13日(水)に2ndアルバム『All My Love』をリリースし、韓国では夏に2ndアルバムを発表、そのままアジアツアーをスタートする予定。日本公演は日本武道館で1日のみ(昼夜2公演)の開催。チケットは彼6月20日(土)より一般発売される。
彼らの魅力は、スーパー・アイドルでありながらも、ファンとの間に壁を作らない親しみやすさだ。そんな魅力をぜひライブで体感してほしい。そして、成長し続ける5人を、5人ならではのパワーを思う存分感じられるだろう。また、5月21日(木)発行の雑誌『ぴあ』では、リーダーのキム・ヒョンジュンを6ページにわたり大特集。最新の独占インタビューとともに、日本武道館公演の読者先行予約受付も実施されるのでお見逃しなく。
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